企業・団体向け3Dプリンタ・ビジネスセミナー、勉強会

 


◆こども向けから学生・社会人・企業向け、医療機関・福祉施設等での勉強会、セミナーを企画・運営致します◆




・「自分の商売に、3Dプリンタは役に立つのか?」というシンプルな「疑問」に、実例やその意味をレポート致します。
・「メーカーズ革命」とも呼ばれる近年の産業界の動きは、企業や団体、教育機関、福祉・介護の現場に何をもたらしているのか。それぞれの分野の最新情報を調べ、3Dデジタルものづくりと皆様の「疑問」「知りたいこと」の事例をご紹介することができます。
セミナーや勉強会、デモンストレーションのタイトルとしては次のようなものがあります。
・「はじめての3
Dプリンタ体感セミナー」
・「あなたの業種と
3Dプリンタ分野の関わり調査報告セミナー」
・「
3Dプリンティングビジネス最前線セミナー」
・「福祉分野、介護・リハビリテーション現場での3Dプリンタ活用事例」
この他、ご希望に応じてプログラムを組むことができますので、お気軽にご相談ください。



3Dデジタルものづくりとの出会いと経緯

 

 

・2013年に障害者就労支援事業所に3Dプリンタを導入する事業を企画立案・実施して、私にとってまったく新しい分野に進み、現在のメインの活動となりました。
頭の中にあることを、ことばや色や平面で表現すること。そしてその頭の中のイメージが、ごくごく簡単に「立体」にすることが個人でできること。・それを知ることで、こどもたち学生はもとより、シニア、シルバーの生き方も少しだけわかるかも知れない。「パーソナル・ファブリケーション」現在と可能性を多くの人に知っていただきたい。そんな分野の仕事です。

 

◆3Dプリンタとの出会い・・・2013.10月17日、「3Dプリンター導入についての報道機関向け説明会」 

◆2014~15年に行った出張イベント記録、「3Dプリンタ in かがわ事始め日記(記録2013-2015)」

◆2014年、クラウドファンディングREADYFORで資金調達⇒「障がい者が実体験を活かし3Dプリンターで不便改善グッズ制作!」

◆2015年、クラウドファンディングで15の不便改善グッズ制作⇒「報告WEB」
◆2015年、「カガワ3Dプリンタfunコミュニティ(Facebookページ)」に発展

◆2016年12月、コミュニティ活動の集大成ともいえる「たかまつミライエ こども3DプリンタFes」を企画し、高松リビング新聞社カルチャー事業部として受託、実現しました。


 

◎三野が事務局を勤める「カガワ3Dプリンタfunコミュニティ」の活動は、下のFacebookページをご覧ください。